2006年06月05日 (月) | 編集 |
今日は、というか先週の金曜に続いてタキ君は飲み会なので
今日も夕ご飯作らない日です。1日がいつもに増して長い。
私はもともとはひとつのことしか見えない性格でした。
それがたくさんを一度に考えられるように、と少し目指してたら
気づいたら注意力散漫な人になってました。
というか、そもそもこれも脳の老化? …どちらにしても、
ここから集中力を取り戻すのは、どうしたらいいのでしょう。
昔、学校の先生が、集中力の優れた子供の話をしていました。
ひとつのことにものっっすごく集中できるのだそうです。
そのため、当然勉強がとてもできたんだそうです。
その子供の脳を調べた結果を聞いたそうです。

今日も夕ご飯作らない日です。1日がいつもに増して長い。
私はもともとはひとつのことしか見えない性格でした。
それがたくさんを一度に考えられるように、と少し目指してたら
気づいたら注意力散漫な人になってました。
というか、そもそもこれも脳の老化? …どちらにしても、
ここから集中力を取り戻すのは、どうしたらいいのでしょう。
昔、学校の先生が、集中力の優れた子供の話をしていました。
ひとつのことにものっっすごく集中できるのだそうです。
そのため、当然勉強がとてもできたんだそうです。
その子供の脳を調べた結果を聞いたそうです。

一般の人が何かを考えるとき、大きな考えるエリアがあったとして
その中が考えることについて細かく小さく区切られるそうなのですが
その壁?に少し穴があいているのだそうです。
なので、何かひとつを考えていても他のことも考えてしまったり
するそうです。
良い言い方をすれば、考えることができるのだそうです。
でもその集中力の優れた子供は、小さなエリアの壁が全てきっちり
閉じられている状態なのだそうです。
実際はそんなエリア分けとかなく、穴もあいたりとかしてなくて
全部イメージの話です。
そういう説明を聞いてから、私の考えのエリアの壁は
すっごく薄いか、穴がむちゃくちゃ大きいんだろ〜なって思って
それが今でも忘れられません。当たってたようです。
今日も何かを探してインターネットの大海原に出たのに
気づくと猫のブログを見てニヤニやしていて
窓を見ると日が暮れていました。
穴、気合でふさげないものだろうか…
その中が考えることについて細かく小さく区切られるそうなのですが
その壁?に少し穴があいているのだそうです。
なので、何かひとつを考えていても他のことも考えてしまったり
するそうです。
良い言い方をすれば、考えることができるのだそうです。
でもその集中力の優れた子供は、小さなエリアの壁が全てきっちり
閉じられている状態なのだそうです。
実際はそんなエリア分けとかなく、穴もあいたりとかしてなくて
全部イメージの話です。
そういう説明を聞いてから、私の考えのエリアの壁は
すっごく薄いか、穴がむちゃくちゃ大きいんだろ〜なって思って
それが今でも忘れられません。当たってたようです。
今日も何かを探してインターネットの大海原に出たのに
気づくと猫のブログを見てニヤニやしていて
窓を見ると日が暮れていました。
穴、気合でふさげないものだろうか…

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